
こんなお悩みありませんか?
- アスベストの調査をしてほしい
- 安心できる業者に依頼したい
- 解体工事も一緒に依頼したい
- アスベストを取り除いてから不動産を売買したい
実績豊富な当社におまかせください!

分析から工事まで一貫でできる!
大規模修繕のタイミングで対策工事が必要になった場合でも一貫して対応が可能です。まずはご相談ください。

官公庁等への届け出も安心!
除去工事に際して、官公庁および労働基準監督署へ事前の届出を行います。

専門調査員配置がいます!
業界経験18年の経験豊富な調査員が、調査から報告書作成まで一貫してサポートいたします。
石綿含有建材調査者:2名
石綿作業主任者:4名
石綿作業特別教育:社員全員取得
建物リスク評価のためのアスベスト調査
建築物の通常利用、内外装の改修工事、構造変更をともなう大規模改修や増築、解体工事などに際して、
事前の現地調査でアスベスト含有建材の有無を調査します。
通常のアスベスト調査は次の工程で調査を実施します。
1.設計図書や関係者からの情報収集(1次調査)
1次調査
Primary survey
建築物の所有者や管理者から提供される設計図書や施工図、改修履歴などの情報から、現地調査時の確認ポイントを抽出します。調査の目的や調査対象建築物の使用用途、各種制約などについてヒアリングを実施し、2次調査の計画をたてます。
【1次調査に必要な情報】
- 調査の目的、調査対象のアスベスト含有建材(レベル)
- 調査対象建築物の使用用途、各種制約
- 設計図書(建築確認申請書、竣工図面、改修図面など)
- 改修履歴、増改築の記録
- 立入制限区域や現地調査時の動線に関する情報

2.現地調査でアスベスト含有建材の有無を確認(2次調査)
Secondary survey
1次調査の情報と現在の建築物の状況を比較して、調査対象となる範囲・部位を確認します。調査対象となる範囲・部位にアスベスト含有が懸念される建材が使用されているかどうか、現地で目視調査を実施します。
アスベスト含有が懸念される建材が見つかった場合は、当該箇所の利用状況や建材の劣化・損傷なども確認して、
建物リスクを評価するための情報を集めます。必要であれば分析用の試料採取も実施します。

3.アスベスト含有建材の有無や建物リスク評価をまとめたレポートの作成
Evaluation report
アスベスト含有建材の有無や建物リスク評価をまとめたレポートを作成します。
レポートの様式はご予算・ご要望に応じて複数の様式に対応することができます。
アスベスト含有建材が見つかった場合、今後の維持・管理のためのアドバイスをご提供することも可





